リクルートからサポートまでの流れ

まずはこちらの動画をご確認ください

外注のリクルート(リバース)から、サポート開始までの一連の流れを解説しています。


1. 活動の3つの基盤

皆さんの活動の基盤となるのは、次の3つです。

  • 動画制作
  • チーム運用
  • アカウント運用

この3つを軸に活動を進めていきます。


2. リクルート(リバース)の流れ

活動の中で、テスト期間へ流入した方を「リバース要員」とします。基本的な流れは次のとおりです。

  1. 専用リンクを使ってテスト期間へ流入させる
  2. テスト期間を得た方に対してニーズ確認を行う
  3. 動画制作を希望される方を、専用リンクの紐付け先へご案内する

まとめると、専用リンクからテスト期間に流入してきた方をリバースするというのが、基本的な外注のやり方です。


3. リバース後の流れ

  1. 専用サポートラインへ追加していただく
  2. サポートライン内に用意された教材で、順序立てて学習を進めていただく
  3. 教材を見ながら動画制作を進めていただく

※専用サポートラインの詳細は「サポートラインの複製」をご確認ください。


4. サポートの流れ

リバースされた方は、専用サポートライン内の教材で学習しながら動画作成を進めていただきます。台本添削・動画添削は、都度メインの公式LINEでも行います。

流れはメインの公式LINEと同様で、次のとおりです。

教材学習 → 台本作成 → 台本添削 → 動画作成 → 動画添削 → 納品

※添削の詳しい流れは「成果物のチェック方法」をご確認ください。


5. その他のリクルート方法

ご自身の知人やSNS経由などで、すでに動画制作に興味を示している方がいる場合は、CSまでご連絡ください。状況を確認した上で、適切な対応を行います。


6. 各種管理方法について

以下の項目は、それぞれ別の専用資料で解説していますのでご確認ください。

  • 成果物のチェック方法
  • 報酬管理方法
  • 本数管理方法
  • 外注者管理方法

まとめ

外注する場合のリクルート方法は、専用リンク → テスト期間 → ニーズ確認 → 動画制作希望者を紐付け先へ紹介というフローが基本です。